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「人」がトップに立って民意を汲める社会はすでに終わっている。今、どこでイノベーションが起きているかといえば、たとえば初音ミク関連のコンテンツだ。誰も一銭の特にもならないのに、無私無欲で、初音ミクをプロデュースして、その作品を動画サイトに供給し、それがさかんにもてはやされる。
「人」がトップに立つ政治はもうダメだ。なぜなら「人」はこのネット社会においては、一人の人が、大勢の人の気持ちを受け入れるキャパシティを越えているからだ。ならば、初音ミクというキャラクタを政治のトップに持ってくるのだ。そうすれば、ぽかっと開かれた初音ミクという祭壇に、日本の多くの名無しクオリティのプロデュースパワーが注ぎ込まれ、日本は活性化するのではないか。

創造するアーキテクチャ2の感想その2。 #afc2009 - shinoのときどき日記(2009-11-24)

西郷さんとかキャラっぽい。ある意味日本の伝統かも。

(via uncate)
負け組板を見てると失敗する人生のパターンがものすごい勢いで具体的に特定されていっているのが解る。一言で言うと「人に迷惑をかけることを過剰に恐れるあまり手も足も出なくなった生き方」だ。そしてそれが何に起因するかは大体予想が付く。これは後からのリカバーが非常に難しい。
ニュースの高齢者万引き特集で、警察に連行されていく時に路上ですれ違ったのが鎧武者だった:【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)
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  1. 身体全体の振動特性
    音は耳だけで聴いているわけではない。鼓膜ではなく頭蓋骨を直接振動させて音を伝える骨伝導のように、物理的な音波は身体全体に働き
    かけ、さまざまな作用を人に与える。人間の身体の各部位はそれぞれ固有の振動数を持っている。例えば、100[Hz]以下の低周波に関し
    ては、人間のからだをバネやおもり、ダンパーからなる単純な系でモデル化することができ、そこから共振周波数を求めることができる。
    膝      :220[Hz]
    肩      :45[Hz]
    腹      :48[Hz]
    背骨     :1012[Hz]
    腕      :1630[Hz]
    頭(上下運動):約25[Hz]
    眼球     :3080[Hz]
    胸      :約60[Hz]
    手      :50200[Hz]
    体全体としては、立っているときには36[Hz]で共振が起き、座っている場合、頭部では2030[Hz]で共振が起こる。こうした人間の
    振動特性は、可聴域の下限あるいはそれより低い超低周波の知覚と深くかかわっている。

聴取(リスニング) コンポジションは聴くことである 私たちは耳に届いたものをそのまま聴いて (via thinkupstudio) (via hide-gbuc) (via etecoo) (via kml) (via flood) (via buru)

耳の聴こえない子供が、低音リズム体の弾いてるのに合わせてダンスした風景を見て親が泣いていたとか、割と事例はそこらに転がってるようです。あと、楽器やってる人は体感で分かるはず。これ。周波数特性だけで説明出来ない音場とか響き方とか聴こえ方ってのはかなりある。

(via swmemo) (via kondot) (via ssbt)

(via otsune) (via tokiwatch)

thresholdnote:

kml:

otsune:

motomocomo:

ukar:

doudesyo:

usaginobike:

kyohei1989:

■合気道

・人間は軸をずらすことができる

⇒軸は関係性によって決まる

・軸を自分に置くと、人は動かない

・軸をチームの中心に置く

・軸を相手に置く

・いかに早く相手をリラックスさせ、動いてもらえるか

・ちょっとずつ裏切る、意外性

・精神は姿勢に表れる

⇒観察が大切:呼吸、言葉、表情

・人間はリラックスした瞬間に否定はできない

・膝の裏をのばして悩むことはできない

・タバコを吸いながらは死ねない

・腹式呼吸

⇒横隔膜をさげて悩むことはできない

・年をとると失敗が増える:失敗をどう処理するかを考える

・リラックスの瞬間を見極める

⇒喋りまくった後、タバコを吸った後、水を飲んだ後、椅子に座った瞬間

・3年日記をつけると、人間としての周期性が分かる

・3回失敗すると、自信が持てない

・明確に気に食わないところがあると、うまくいく

・相性は、体温の上昇でわかる

・手を繋いで、発汗があるかどうか

・相性が悪いと、体温がさがる

・尊敬できない奴とは組まない

・F1レーサーは、才能のことを考えない

⇒全て技術の問題として処理する

「リラックスの瞬間」はいつだろう?なんて頭で考えたらリラックスできないな…姿勢は気をつけよう。

体育会系の人は時たま精神論や根性論語るけど、精神論や根性で何とかなるんだったら大日本帝国負けてないだろ
Twitter / takeoriと更新料 (via shibata616) (via makototz) (via ipodstyle) (via yaruo) (via -nobby-) (via shimanashi)

こういう安易な精神論/根性論否定でホッとしてる連中が居るんだろうけど大間違いだね。

しっかりした戦術戦略があった上で最後に雌雄を決するのが根性であり精神なんだよ。

(via irregular-expression) (via nakamushi) (via uessai-text) (via kazz7)
kazz7:


kml:


kawai:

この3という数字はポケワィ経由で3台がアクセスしてることを意味します

kazz7:

kml:

kawai:

この3という数字はポケワィ経由で3台がアクセスしてることを意味します

kazz7:


0024h:


yellowblog:

horomoku:

危険っす
ではなぜ、減額になったのか。実は実質的に減額にはなっていないのです。未来館の運営には、もうひとつ別の法人が下請けに入っているのですが、これがコスト増になっている上に、下請け法人の人事権が毛利館長にはなく、最適配置ができない。別法人があれば、その法人の役員報酬や管理コストが発生して、二重コストに成り、これがムダの温床になる。そこで、この二重構造を廃止、官庁直下に一括すれば、コストは削減でき、毛利館長はコントロール権を手に入れることができる。 実は、この二重構造の問題は3年前から毛利館長が文科省に訴えていたのに、変更できなかったのです。もともとは自民党政権が「民間に仕事を任せる」という方針をだし、その一環でまる投げされていた管理運営でした。結局、これがムダの温床になっていたことが明らかになり、今回、ここの是正を指摘して、減額、というのが仕分けの結論です。

知恵市場: (by paco)行政刷新会議、事業仕分けのメディアと実際の違い

なぜにこういうことが報じられない?

(via tmiz) (via komahiko) (via tnoma)

(via otsune) (via jacony) (via fukumatsu) (via kazz7)